日田市の萩尾公園

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日田市の桜の名所萩尾公園に満開の桜を撮影してきました、


萩尾公園駐車場


萩尾公園の桜



満開です。
今日は花見で賑う事でしょう

満開の桜


湖のほとりの桜

マルウメ羽目板屋どっとこむ

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杉フローリングのうづくりをグレードアップしました、

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杉フローリングのうづくりはなかなか仕上げがむづかしく、

専用の機械の調整ひとつで仕上げの仕方が変わってきます。

今回アメリカの機械メーカーから仕入れたブラシを使用。

これまでの仕上げと比べてもうひとランク上のグレードでの仕上げが出来ます。

うづくり仕上げ

うづくり2

うづくり3

画像ではなかなか分かりづらいかもしれません。

無料サンプルあります。ご請求下さい。

宜しくお願いします。

商品はこちらです。

羽目板屋ドットコム

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杉フローリングをうづくり仕上げしました

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今日は杉フローリンをうづくり仕上げしました。

綺麗に仕上がっています。

うづくり仕上げ中

うづくりとは、木の表面を何度もこすり、木目に凹凸を付け年輪を浮かび上がらせる仕上げ方法です。

画像のように木目が浮きあがっています。

うづくり

うづくり

杉は柔らかく冬でも少し暖かい、素足で歩くと

うづくりした木目が足にほんのりと刺激し

健康に凄く良いと言われています。

どうぞ、杉のフローリングのうづくり仕上げを

リフォームで使って頂けると、

木の暖かさが実感できると思います。

杉フローリングうづくり仕上げ

羽目板屋

薪集め作業(薪焚人の醍醐味)

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今日は成人の日の振り替え休日、

雪の降る朝、近所の造園屋さんに雑木剪定の残材を頂きました。

もちろん薪ストーブの燃料です。

軽トラックほぼ1台分の薪を焚きやすい長さにカット

作業は40分程で終了。

カット終了

これから、帰って自宅の薪小屋にスットックします。

薪焚人の楽しみです。

熱いコーヒーでも飲んで作業再開します。

うずくり杉フローリングの製造販売を始めます。

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当社も杉のフローリング浮造り加工(うづくり加工)の製造販売を始めました。

浮造りとは木材の表面を何度もこすり
木目に凹凸を付け年輪を浮かび上がらせる仕上げ方法です。

最近杉にフローリングが定着しつつあります。

杉の浮造りフローリング

では、なぜ杉がフローリングに注目されて来たのか?

床フローリングと言えば、材料はヒノキや、タモ、外材の硬い材料が主流でした。

もともと、杉は柔らか過ぎて床には使われませんでした。

杉は床には不向きと言われていた材料です。

杉はとても柔らかく素足にやさしく肌触りが良き心地よい

そしてうづくり加工してさらに肌に適度な刺激があり

健康にも良い加工を施して脚光を浴び始めました。

ぜひ、杉の浮造りフローリングを肌で感じてみてください。

杉フローリング浮造り仕上げ

羽目板販売(杉板)杉・桧羽目板フローリング専門店

杉の魅力③

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最近当社の杉を床板に使って頂い来ました。

使って頂いたのは美容院の床です。

実は床だけじゃなく壁・天井も杉です。

改装前はコンクリートの打ちっぱなしでした。

床が柔らかいとこんなに楽なんですね。

スタッフの方々も大喜びです。

「今まで杉の板の床なんて知りもしなかったので、

ビックリです。」と施主様。

「杉の香りがとてもよいし、仕事が疲れない、全然違います。」と女性スタッフ

私も喜んで頂いてとても嬉しいです。

床壁天井全て杉

美容室の洗面所

床・壁・天井も全て杉を使いました。

お客様に喜んで頂く事が我々の生きがいで、本当に嬉しく思います。。
羽目板屋

木の講座

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]現在、世界で最も綺麗な木と言われているのが、日本の樹木です。

それは、日本の気候・風土に関係しています。

日本は世界一四季がはっきりしている国と言われています。

勢いよく生長する春~夏につくられた年輪は色が薄く、

成長の遅い秋~冬につくられた年輪は密で色が濃く、

見るからに違いがわかります。

杉の輪切り

日本の樹木の年輪がとても綺麗なのはメリハリのある日本特有の気候

によるものなのです。

四季のない熱帯林などでは、年輪がみられない樹木もたくさんあるんですよ。

純和風典型的な玄関

木は製品になってからも呼吸し続けます。

湿度を吸ったり吐いたりしています。この事を調湿性と言いますが、

調湿性を持った建材は現在の科学、テクノロジーでも、絶

対真似できない要因なのです。

木は人が住む上で一番上質の条件を満たした材料=【建材】と言うわけですね。

休むと言う字は人と、木と書きますね。

この事から人と木は日本古来から密接な関係だった事が分かるような気がします。

それに木は一本一本の年輪が同じ物は有りません。これは、人間の手の指紋と同じです。

この事からも木にも命がある事がうかがえます。

柔らかくてここち良く、暖かく涼しい木の特性を持った建材が、日本の杉・桧と言うわ

けですね。

古民家風デザイン

羽目板屋

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